帰国の一日

アメリカの日常

今、日本時間3月18日午前6時50分、あと少しで妹が迎えに来てくれます。

アメリカに帰国する朝はいつも感傷的。やはり何かを日本にいつも残しているからなのでしょう。でも、今回いろいろなことが分かってよかった。


 

アメリカです。今現在同じ3月18日の夜7時40分、

 

今回は、なにせヘルシオホットクックと、ヘルシをグリエを荷物として持って帰ってきたので、ラゲッジが3つになり、Dulles空港についてから結構ヒヤヒヤでした。

今までただだった、カートがなんと$5になり愕然。イミグレーションも、直前に他の東南アジアからの便がついていたのでいつもより時間がかかりました。

さらに、Shattle Busの受付が、外でタブレットで済ませる形に変わっており、最初カウンターがしまっておりびっくりしました。もちろん料金の方も、2年前に比べて20%の値上がり。

 

正直やっとの思いで家につくころにはクタクタでした。幸いというか、Bobが今日は風邪で仕事を休んでいたので、重い荷物運び手伝ってくれました。

 

お土産の振り分けが終わったところで、バナナ一本とミルクをいっぱい、こちらの時間で午後1時半、日本時間では夜中の2時半に昼寝をすべくBedいき。

 

年を取ってからは、無理に時差ボケの修正を急ぐとかえって揺り返しのように体調が悪化するので、最初の数日はとにかく少しでも睡眠を取ることを心がけています。

 

帰宅した娘に3時半頃一度起こされ、その後もう少しうとうとして、6時頃諦めておきました。

 

実をいうと日本滞在中、ずーっと午後の時差ボケが続き、夜の睡眠不足も続きましたので今は体力回復を心がけるつもりです。

 

後、每日少しずつ、気分のいい時に少しずつを合言葉にしようと思ってます。

 

この後、また荷物の片付け。後で入浴しようかと思ってます。

 

 

 

 

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